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はい、タイトルのとおりです。どうもNetWalkerのWiFiモジュールは壊れやすいような気がします。

というのも今まで入手してきた3台の内、1台(ヤクオクにてジャンクで購入)はもともと死んでいて、あとの2台は使っているうちに壊れました。
前回の時は心当たりがありませんでしたが、今回スクリーンセーバーを起動したまま布団の上に放置していたところ、結構温まっていてWiFiが認識しなくなったので熱が原因だと思われます。
といっても触れないほど熱くなったわけではないのですが…


今回の顛末

debootstrapでDebian環境をつくろうとする

失敗したのでchrootでルートから消そうとする

chrootだと思ったらホストだった

起動しなくなったのでリカバリする

LXDEにしたあとgnome-power-managerを自動起動させるのを忘れる

蓋を閉じて布団の上に放置する

gnome-powermanagerが起動してないのでサスペンドしてない

スクリーンセーバーで50%ほどCPUを使いながらホッカイロになる

WiFiが壊れていることに気づく


こうしてみると不注意が重なってますね。rm -rf /するときは十分に注意しましょう…
まぁ前回壊れた時はそこまで熱くなっていなかったような気がするのでいつか壊れるものなのかもしれません。
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Thoughts on スポンサーサイト【NetWalker】WiFモジュール死にました(数カ月ぶり2度目)

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